
なぜか店の外で商品を包装しています。
2008年のブエノスアイレスのクリスマスも終わってしまいました。
24日の午後、家の近くを散歩したのですが、人々は買い物に大忙し! 両手にスーパーの袋を持って歩いていました。
この日が勝負!とがんばっているのは、おもちゃ屋です。朝から(なぜか)外に「包装係り」を配備してお客さんに対応しています。気温が30度以上になる中、店員もお客さんも大変ですねぇ。

昨日までは山積みだったシードラも24日の午後はこんな感じ
スーパーへ行ってみると、シードラが置いてあるコーナーはこんな状態!
前の日まで、たくさん並んでいたんですけどね……。
クリスマスがいかにアルゼンチン人にとって大事なのか、つくづく考えさせられる日です。
