日本人と違って、ほとんどのアルゼンチン人にとっての自動車の定義は「私を遠いところへ運んでくれるもの」らしいので、時々ものすごい車を見かけることがあります。

ちょっと古いですけどね、まだ使えます。

信じられませんが、次の日には無かったので、動くのでしょう、きっと。
車検は存在するらしいのですが、そんなこと関係なさそうですよね。
主人が持っていた車も床に穴が開いていたし、友人も「ドア押さえてないと開いちゃうからね~」という車に乗った経験があるそうです。
いつ壊れるか分からない自動車に乗るのって、アドベンチャーですよ。なかなか楽しいです。
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面白いですが、事故が起こらなければ
いいんですけどね。
アルゼンチンに住んでたとき、叔父が
一番上の写真と同じ車を持ってました。
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変わってない・・・
もう何十年もたっているのに(笑)