ブエノスアイレスの街を散歩中、ちょっと小腹がすいてきました。
どこかにおいしいお店はないかな? と見回すと、すてきなお姉さんが店の前に立っています。
あ、あの人に聞いてみよう!
お姉さんは手にミートパイに近い食べ物、エンパナダというアルゼンチンの代表的な食べ物を持って、魅力的な笑顔で迎えてくれました。

うちの店に寄って行きません?
この看板娘のお姉さんは、アルゼンチン人なのでちょっと大柄ですが、見れば見るほど魅力的に見えてくるのは、私がすでにアルゼンチン化してきている証拠でしょうか。
ブエノスアイレスのペコちゃん?



