ブエノスアイレスの道端にある公衆電話はあまり利用されていません。
どうしてかというと、ほとんど壊れているからです。
私は一度も使ったことがありません。
ではどうやって電話をかけるかというと、「ロクトリオ」という、いわゆる「電話屋さん」に行って電話をかけるのです。店の中に公衆電話がたくさん並んでいる様子を想像してください。その店で電話をかけて、利用した分だけお金を払います。道にある電話と比べても、誰かが管理していれば汚れないし、壊されないし、小銭を持っていなくても使えるので便利です。
今はアルゼンチンでもケータイがかなり普及していますから、そのうち「ロクトリオ」も減っていくのではないでしょうか。

日本と同様、Hな広告がいっぱいです。
……と道を歩いていると、これは豪華に飾り付けられた公衆電話に出合いました。
チラシですね。日本と同様、Hなチラシがいっぱい飾られています。
それなりにきれいに見えたので、ちょっと撮影してみました。

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noraさま
この電話で、電話をかけるのは勇気がいりますよ!
(そういう問題!?)
え~~Hなチラシですか・・・
日本だけじゃなかったんですね。
でも、日本より”飾り方”が
いいですね(笑)
(そういう問題ではないでしょうけど・・・)